物の断捨離、必要なものだけで生活する習慣をつけるためには日々の断捨離を習慣にする。

いつの間にか、ものが増えて、部屋がすっきりしていないと、心もモヤモヤした感覚になります。 ダイエットを継続するにも、キッチンがすっきりしていると、やる気が倍増します。 今後はものを増やすから、ものを減らす傾向を習慣にしたいものです。 ダイエットにもつながる項目だと思っています。 見た目がすっきりしていると、他の項目の挑戦のモチベーションも上がります。 視覚よりやる気が湧き出る生活を目指したいです。 そこで日々の毎日5分の片付けにプラスして、仕事が休みの日には30分の不要物を捨てる習慣を取り入れることにしました。 休みなので、1日に30分の時間を取ることは可能です。 例え予定が入っている日であっても、30分の時間を作る努力を惜しまなければ実行できます。 大型のものを捨てるには30分では不可能ですが、毎日の5分よりはたくさんのものに向き合うことが可能なはず。 そして、私の仕事の休みは毎週週末と決まっていますので、週末の日曜日に取り組むことにしました。 そして、月ごとに場所を決めてしまいます。 最初はキッチンからやってしまおう、と思いつきました。 なぜなら、ダイエットを続行するために最適なの場所であるからです。 食器類の見直し 調理道具の見直し 食品の見直し 最低これだけは必要なものだけを残すことにします。 迷うものは1つの箱にまとめて、次の週にその箱から見直し、捨てるかどうかを決断していこうと思います。 これを繰り返すと、ずいぶ…

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体脂肪を減らすために、エネルギーの消費を助けるホルモンに注目してみました。

低糖質ダイエットを続行中の中、体重よりも体脂肪率が減りにくいことに気づきました。そこで体脂肪を減らす方法を考えてみました。 エネルギー消費させるホルモンがあることに気づきました。 それは「レプチン」というホルモンだそうです。レプチンは脂肪の組織や細胞のホルモンのことで、食欲をコントロールしてくれるとのこと。身体の中のレプチンを増やすと、体脂肪が減る可能性が上がるということになります。 では、レプチンを増やすにはどうしたら良いかを調べてみて3つあげてみました。 1つ目は、よく噛んで食べる。 レプチンが分泌され始めるのは 食事を始めてから約20分後くらいだそうです。なので早食いをしてしまうと、レプチンの刺激が満腹中枢に伝わる前に食べすぎてしまい、食欲のコントロールができなくなります。また、良く噛むことは食べ物の消化をも助けてくれますし、お顔のストレッチにもなり、たるみが解消されます。いいことだらけです。 2つ目は、睡眠をしっかり取る。 しっかりと睡眠をとった場合と睡眠が不足している場合では、15%程レプチンの量が変わってくるそうです。また、睡眠が不足するとレプチンとは逆の作用になる食欲を増やすホルモン、グレリンの割合が増えます。食欲を増やすホルモン、グレリンは味の濃いものや、炭水化物を 食べたくなってしまうそうですので、カロリーを余分に摂取してしまう恐れがあります。 3つ目は、良質なたんぱく質の摂取。 レプチンが少ない人は、たんぱく質の摂取量が少ないというデータが出ているそうです…

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もしもの時、はいつやってくるかわからない。エンディングノートを書き始めよう。

いつ何があるか分からない、とわかってはいても、つい、明日が必ずあると思って生きている。 なので、、断捨離もゆるいのです、、。 しかし、もしもの時が来たら、全ての物を処理してもらわないといけないのです。家族なり自分以外の人に…。 その時のために、今あるもので目に見えない書類等はそろそろ整理して書き出しておこうと思う。 1番に書き出したのは保険関係。どこのどの保険に入っているか?自分以外の人が把握している、と答えれる人は少ないのかもしれない。 保険関係と言うファイルを作って保管しているが、その他の項目と一緒にノートに書いておくと見る側にたったら把握しやすいはずだと思う。そしてその、そのファイルの保管場所。 次に思いついたのは、資産の詳細。預貯金はどこの金融機関と取引しているか、また、口座の詳細も口座ごとに書いておく。負債があればその内容も。そしてその口座等の保管場所。不動産を所有している人は権利書等の保管場所。 後は年金手帳の保管場所、を書き出しておく。 今回のエンディングノートへの書き出しは状況3つにしました。 将来、自分の判断能力が低下したときに、このような財産、資産を管理してくれる人を事前に決めることができる制度(任意後見制度)がありますが、後見人となる人を決めるだけではなく、任せておきたい内容を伝えておくことができます。そのために現状を把握しておく必要があると思います。 今、把握しておけば、不要な口座を解約しておいたり、保険をまとめて見直ししたりするのにも役…

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